Cassette42 メディアキーパッドキット

Cassette42 メディアキーパッドキット
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現在販売中のフルキットに付属するOLEDは白っぽい表示色のバージョンです(最後の写真をご覧ください) Cassette42はスイッチ4個にロータリーエンコーダ2個を加えた名刺サイズのキーパッドです。 カセットテープを模したデザインのCassette42は、iTunesやSpotifyなどをコントロールするメディアキーパッドとして設計されました。専用キーによるスキップやポーズ、ロータリーエンコーダを使った直感的なボリューム操作により音楽再生環境が大幅にアップすること間違いありません。 デフォルトのファームウェアでは4つのキーが以下のように機能します。 前曲 再生/ポーズ 次曲 スペース ロータリーエンコーダは、 左側がボリューム(押し込むとミュート/ミュート解除) 右側がアローキー上下(押し込むとエンターキー) となっています。 また、PCBの底面にアンダーグロウ用のRGB LEDが5個実装可能で、その設定をキーと左側ロータリーエンコーダの組み合わせで行うことが出来ます。具体的には、設定するパラメータに対応するキー(左からHUE SAT VAL MODE)を押したままにして、ロータリーエンコーダを回します。 もちろん、これらの機能はすべてユーザー自身の手でカスタマイズ可能。メディアキーに限らず、各種アプリ用に機能をアサインしたオリジナルキーパッドとしてもお使いいただけます。 これから自作キーボードの世界に足を踏み入れようとしているビギナーのみなさんはもちろん、QMKにコミットしてるコアな方もぜひノブをぐりぐりまわしてください。 ※ロータリーエンコーダを付けずに4つのキーのみの実装でも入力装置として機能します。また、LEDの設定についてもキーのみで行うことも出来ます。 ※OLEDを実装するとロゴと共にレイヤー情報やRGB LEDの設定内容(H S V モード)が表示されます。 ビルドガイド http://www.sho-k.co.uk/tech/1246.html ファームウェアのリポジトリ https://github.com/monksoffunk/qmk_firmware/tree/cassette42 基板の色が6色ありますので、好みの色をお選びください。 ※ボトムプレート(アクリル)やネジの仕様は赤い基板の写真のものになります

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現在販売中のフルキットに付属するOLEDは白っぽい表示色のバージョンです(最後の写真をご覧ください) Cassette42はスイッチ4個にロータリーエンコーダ2個を加えた名刺サイズのキーパッドです。 カセットテープを模したデザインのCassette42は、iTunesやSpotifyなどをコントロールするメディアキーパッドとして設計されました。専用キーによるスキップやポーズ、ロータリーエンコーダを使った直感的なボリューム操作により音楽再生環境が大幅にアップすること間違いありません。 デフォルトのファームウェアでは4つのキーが以下のように機能します。 前曲 再生/ポーズ 次曲 スペース ロータリーエンコーダは、 左側がボリューム(押し込むとミュート/ミュート解除) 右側がアローキー上下(押し込むとエンターキー) となっています。 また、PCBの底面にアンダーグロウ用のRGB LEDが5個実装可能で、その設定をキーと左側ロータリーエンコーダの組み合わせで行うことが出来ます。具体的には、設定するパラメータに対応するキー(左からHUE SAT VAL MODE)を押したままにして、ロータリーエンコーダを回します。 もちろん、これらの機能はすべてユーザー自身の手でカスタマイズ可能。メディアキーに限らず、各種アプリ用に機能をアサインしたオリジナルキーパッドとしてもお使いいただけます。 これから自作キーボードの世界に足を踏み入れようとしているビギナーのみなさんはもちろん、QMKにコミットしてるコアな方もぜひノブをぐりぐりまわしてください。 ※ロータリーエンコーダを付けずに4つのキーのみの実装でも入力装置として機能します。また、LEDの設定についてもキーのみで行うことも出来ます。 ※OLEDを実装するとロゴと共にレイヤー情報やRGB LEDの設定内容(H S V モード)が表示されます。 ビルドガイド http://www.sho-k.co.uk/tech/1246.html ファームウェアのリポジトリ https://github.com/monksoffunk/qmk_firmware/tree/cassette42 基板の色が6色ありますので、好みの色をお選びください。 ※ボトムプレート(アクリル)やネジの仕様は赤い基板の写真のものになります